フットサルゴールの最近のブログ記事

  • 【種別】 サッカーゴール、フットサルゴール(アクセサリー)
  • 【メーカー名】 マイター(mitre)
  • 【サイズ】 W182×H106×D106
   
  • 【特徴】 軽くて安全な簡易ゴールの決定版★

  • トレーニング、フットサルやレクレーションにも!
    収納ケースも付属。どこでも使えちゃう簡易ゴールです。フットサルなどアイデア次第で何でも使える!
    ゴール2ケ入りで、ワンタッチポップアップ式さらに収納袋付です。
    プラスチック製の固定杭もあります。
    (※土や屋内などでご利用の場合は砂袋などをご用意ください)

    軽量なアルミフットサルゴール です。

    • 前部2×3m×奥行1.1m
    • 重さ18kg
    • キャスター230mm
    • 専用ネット付(B-3116N)
    • 主材65mmアルミパイプ
    • 専用ネット・固定用クイ 2本付

    持ち運びに便利な軽量タイプ(オールアルミ製)、さらに大型キャスター付でラクラク移動も可能です。
    簡易組立式+軽量なオールアルミ製+移動に便利な大型230mmキャスター付で一人でも移動が自由自在!!

    フットサル審判は副業として成立するのか

    フットサル人口が150万人を越えたようだ。
    ビギナーから、マスタークラスまでレベル後とにわけられた大会が日本全国で行われている。
    そこで、審判が不足しているらしい。
    遊びといえど熱くなる人も多いので、文句を言われたりするだろうが、そこは冷静に判断したい。
    土日を審判としてバイトすれば月10万程度の収入になる。これは魅力だ。
    資格がなくてもアルバイトなら可能であるがシビアな競技だけに資格があれば自信をもって ジャッジできるだろう。
    審判の資格は4級は2500円、3級は3000円だ。

    実際は地方は不況だし、審判が足りないということは聞いたことがないが、
    都心では不足なのかもしれない。
    いずれにしても、フットサル好きにとっては素晴らしい副業である。

    統計で見るフットサル

    ちなみにフットサルコートはこのように増えている。 爆発的人気といえるだろうが、頭打ちもそろそろ来るはずである。
    • 1970年代 約0面
    • 1996年  33面
    • 1999年  176面
    • 2001年  293面
    • 2006年  1207面

    ちなみに、バッティングセンターと比較すると、このようになっているらしい。
    増えるところがあれば減るところもある。
    人気もあるだろうが、収益性の問題でもあるかもしれない。

    • 1970年代 約1500ヶ所
    • 1996年   899ヶ所
    • 1999年   871ヶ所
    • 2001年   810ヶ所
    • 2006年   746ヶ所


    フットサルゴールを守る為のキーパーグローブは指先が出るものがあります。
    =フィンガーカットと言います。(名前はメーカーがつけたのかな?)
    スローイング時にボールコントロールしやすいよう指先をカットしていて耐久性にもすぐれております。
    ポロリとかもなくなりそうです。
    しかし、冬はチョット痛そう。
    冷え性のフットサルゴールキーパーには少しつらいです。

    自分にあった装備品を身にまといフットサルを行うのも醍醐味です。
    プレーだけでなく外見にも自分らしさや特徴を表現してみたいものですね。
    あ、もちろん、実用性を兼ねそろえたといったところが大前提ですが。

    ゴールポストでみる進化

    ゴールポストってここ10年で変わりましたよね。
    どうなっていたか?昔は角で危なかったです。
    堅く重く角になり怪我になる要素ありすぎの存在でした。
    小学校のサッカーゴールには怪我しないようにゴールポストカバーなどがつけるところもありました。
    布でぐるぐる巻きにしているところもありました。
    さすがに格好悪かったですけど怪我するよりいいですね。


    今は変わりましたね。軽くて丸い。そして柔らかいです。
    逆に言えば、なぜ昔が堅く重かったのか疑問です。
    堅く重いメリットなんて、若島津くんが三角飛びできるくらいです。


    そんな話はおいておき、
    怪我につながるとなると学校側の対策は早いもので、
    ほとんどのサッカーゴールが丸ポストに変わりました。
    河川敷などにおいてある市のゴールも変わりましたね。
    サッカーゴールは個人や個人チームが所有するというケースは少なく
    大体学校や市、またはプロチームが所有していますので対策が早かったです。

    怪我のなく楽しいスポーツを。
    そんな真心が近年のゴールポストに現れていると思いました。

    それにしてもゴールポストカバーってまだ売ってるんですね


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